【信州の伝統野菜】源助かぶ菜の収穫・漬け込み体験
下伊那の味を、ご家庭で!

信州といえば野沢菜ですが、豊丘村を含む下伊那では「源助かぶ菜」と呼ばれる信州の伝統野菜にも認定されてる野菜を昔からよく食してきました。

見た目は野沢菜にも似ていますが、比べてみると草丈は低く、また綺麗な紫色に染まっている部分は霜にあたり、甘みが増している証拠。
単位当たりの収穫量が少ない事もあり、あまり市場に流通しない源助かぶ菜ですが、野沢菜に比べると葉が柔らかく甘み(うまみ)があります。
 
豊丘村で毎年多くご予約をいただいている、信州の伝統野菜「源助かぶ菜」の収穫・漬け込みで、冬ならではの楽しみを体験しませんか?
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源助かぶ菜収穫体験
収穫期間:2020年11月28日(土)~12月25日(金)頃まで ※但し、予約数量が終わり次第終了。
予約受付:2020年11月16日(月)より開始 10:00~15:00
料 金:1kg 150円
持ち物:包丁、かぶ菜をしばる紐
事前予約制(収穫日・収穫数量等)※本人収穫となります。

※だいち休館日の水曜日はご利用できません。
※委託はお受けできませんのでご了承ください。 

源助かぶ菜漬け込み体験
開催日 :12月4日(金)、6日(日)、全2回
開催時間:13:00~ 概ね2時間程度 各回先着10組まで
     スタッフの指導のもと、収穫・漬込を体験いただけます。
開催場所:豊丘村交流センターだいち田村圃場、加工体験室
料 金: 2,500円(参加1組につき、かぶ菜3kgの切り漬持ち帰り)
持ち物:  包丁 、 炊事用手袋 、長靴 、15L用の漬け樽(無い方は販売あり)、天候によりカッパなど
要予約(前日まで随時予約受付) 雨天決行
※漬けた物は、お持ち帰りいただけます。

ご予約、お問い合わせは交流センターだいちまで。

【周辺MAP】

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